選手プロフィール

タイガー ウッズ

国籍 アメリカ
生年月日 1975/12/30
デビュー 1996年
身長 185.4cm
体重 83.9kg
利き腕
出身地 United States,California,Cypress
出身校 Stanford

直近の大会のホールバイホール

ジェネシス招待
2月13日~2月16日アメリカ California,Pacific Palisades
リビエラCC   7322ヤード パー71
RD Hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 OUT 10 11 12 13 14 15 16 17 18  IN   計 
PAR 5 4 4 3 4 3 4 4 4 35 4 5 4 4 3 4 3 5 4 36 71
4 68位 +3
(38)
+3
(39)
+6
(77)

:アルバトロス :イーグル :バーディ -:パー :ボギー :ダブルボギー

大会成績

2020年 | 2019年
開催日 大会名 順位 ラウンド トータル
スコア
獲得
賞金
1月23日~
1月26日
ファーマーズ・インシュランス・オープン(米国男子) (t)9 69-71-69-70 279 (-9) $181,875
2月13日~
2月16日
ジェネシス招待(米国男子) 68 69-73-76-77 295 (+11) $19,437
※★はメジャー大会

主要ランキング

世界ランキング 14位 賞金ランキング

米国男子 : 23位

フェデックスポイントランキング 41位 ドライビングディスタンス
平均ストローク    

ランキング一覧

選手紹介

1996年にプロ転向すると瞬く間に勝利を重ね、97年、21歳にしてPGAツアー史上最年少賞金王に輝いた。圧倒的な強さを誇り、2008年の「全米オープン」ではトリプルグランドスラムという偉業を達成。しかし、09年末のスキャンダル騒動後は左ひざ痛の再発も重なり低迷を続ける。12年の「アーノルド・パーマー招待」で3季ぶりに勝利。13年は5勝を挙げ、4年ぶり10度目の賞金王を獲得したが、その後ひざや腰、背中の痛みに悩まされ、15-16年シーズンの出場はゼロ。16-17年シーズンも1試合に出場したものの予選落ちした。17年4月に4度目の腰の手術を行い、リハビリと治療に励んだ。現役引退の可能性も口にして迎えた17-18年シーズンは腰の痛みが消えたことで好成績を残すようになり、「全英オープン」で6位、「全米プロ」で2位と大舞台でも優勝争いを見せた。迎えた最終戦「ツアー選手権」では初日から首位に立つと4日間守りきり、5季ぶりに悲願の復活優勝を遂げた。18-19年シーズンは05年以来となる「マスターズ」制覇を果たし、11年ぶりのメジャー勝利。米ツアー通算81勝となり、サム・スニードが持つ最多勝利記録まであと1に迫った。(情報は2019年9月現在)

ランキング

■男子世界ランキング

順位 選手名 Point
1 8.746
2 7.853
3 7.674
23 3.937
46 2.378

■女子世界ランキング

順位 選手名 Point
1 8.436
2 5.850
3 5.708
4 5.341
12 4.174

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